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[C16]

>山川さん
そのご意見が想定される批判の主なものだと思います。わたしが事態の近くにいない閲覧者だったら同様の感想を持ったと思います。そこは自分なりに熟慮はしましたが、ご批判は当然だと思っています。

コメントどうもありがとうございました。
  • 2007-02-15
  • トンコ
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[C14] 危ないなあ~

ご自分の身勝手な憶測で個人名(ウェブ上の名前であれ)を挙げて、その方の行動を非難するかのような記事は危ないなあ~。あなたが列挙された根拠?らしきモノは、あなたがそう願って検証すれば、そう思える!といった程度の根拠しかないのでは!?
  • 2007-02-15
  • 山川
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  • 編集

[C10] コメントありがとうございます

>仙人さん
暗黙の了解?そうなんですか?表に出してしまうのは大人げなかったでしょうか。。。いただいたご意見については、「多重ハンドル」の是非についての記事の参考にさせていただきます。

>さくらこさん
「ブログ運営上の危険性を啓発する」、この点はわたしも同意です。肯定的に評価するところと否定的に評価するところ、どなたの言動でもそれはあると思います。

>阿檀さん
「WEBとリアルの乖離」これも自分のテーマで、記事にしたいなと思っていて中々できませんです。。。テンプレ落ち着いていて、それでいて辛気臭くないので気に入っています!

>牛男さん
さくらこさんにレスした通り、一人の方の言動でも是々非々で臨みたいと思っています。が、「自警団」。。。正直に言ってこれには少し違和感を持ちます。

>つぐみさん
すみません、言葉が足りませんでした。もちろん狭義の多重ハンドルについて言っているつもりでした。同一のフィールド、同一のコミュニティ、同一の議題の中での別人成りすましによる自作自演は特に問題があると思っています。
阿壇さん、フォローありがとうございました。

[C8] 阿壇さんサンクスでつ

>ハンドルAでした発言を、ハンドルBで絶賛するとか。AとBとが徒党を組むような。。。

それは私も反対です。
白々しい自画自賛はいかがなものかとw
  • 2007-02-12
  • つぐみ
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[C7] つぐみさん、こんばんは。

嫌われるのは、複数ハンドルよりも、
>いわゆる自作自演
ではないでしょうか。一人が、ハンドルAでした発言を、ハンドルBで絶賛するとか。AとBとが徒党を組むような。。。

>同じブログ内で多重ハンドルをつかうことはありません。
ということであれば別かと思います^^

[C6] ちょっと気になりましたので

こちらでは初めてコメントさせていただきます
つぐみともうします。よろしくお願いいたします。
>多重ハンドル、つまり同一人物が複数の名前を使って書き込みを行うことは、いわゆる自作自演としてウェブでは嫌われる行為です。

ネット上で多重ハンドルや多重トリップでコメントを入れる行為は私は諸般の事情から日常的に行っております。ただし、同じブログ内で多重ハンドルをつかうことはありません。発言に整合性をもたせるためと責任を明確にするために必要だと考えるからです。おそらく同じように使い分けていらっしゃる方はたくさんいらっしゃると思うので一概に嫌われる行為とは言い切れないと思います。

  • 2007-02-12
  • つぐみ
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[C4] 自警団

阿風さんを支持していた者です。
あのブログは、ヤフー・ブログ内の自警団のような位置付けとして僕は見ていました。具体的に知ったのは「闘病日記2」にまつわる問題。「闘病日記2」がフィクションかリアルかという興味ではなく、実際に闘病されて苦しんでいる人、ブログの記事が生きる証になっている人の記事を盗作し、それを指摘されると荒らしに入った疑いがあった。阿風さんは「闘病日記2」の不正を暴きながら、一方で被害に会われた方に対して丁寧に対処されて彼女の支えになっていました。

OYAJIさんの問題でも、本人は善意のつもりでも、コメやトラックバックを連続して打ちつけられて現実の生活にまで被害が及ぶのではなかと恐怖感に陥り、ブロクを閉鎖したり、休止した方を何人か知っています。阿風さんのブログがクローズアップされることで、そうした人たちが避難したり相談したりできる場所ができた。少なくとも心理的な拠り所になった。そこは評価してしすぎることはないと思います。

批判・中傷・罵倒というのは、表向きの言葉とは裏腹に裏で何をやっても許されると思っている相手に対しての対抗手段だと僕は感じていましたが、それは贔屓の引き倒しでしょうか。

ただ、自警団的な役割というのは、行き過ぎると「ルール」の押しつけになる怖さがあることは否定できません。阿風さんの手法を真似して「それはガイドライン違反だ」とあちこちで手前勝手な解釈を押しつける人もいますから。

「多重ハンドル、つまり同一人物が複数の名前を使って書き込みを行うことは、いわゆる自作自演としてウェブでは嫌われる行為です。」という指摘内容は初めて知りました。これがどこまで許されるのかは、自分の中でまだ考えがまとまっていません。僕も「牛男」「otiani」「亀吉」と適当に(笑)使っています。議論のときに使い分けるのは違和感がありますし、自作自演、自画自賛に使われるのであれば、その人の信用が失われるので残念だなという感じはあります。いまの所言えるのは、そのことによってどのような実害が起こるのかというところが僕の判断の規準になりそうです。

[C3] こんばんは。

私見ですが。WEBとリアルの乖離を、遊び倒す使い方も、あってもいいとは思います。が、この方の場合、他人は責めて自分は…、という疑惑があまりに強いので。というあたりを記事にして、トラバさせていただきました。

あと、テンプレ採用ありがとうございます^^

[C2] 驚いていません。

と阿風氏ファンの宣言をしている私が書くと驚くかと思うけど、実は私も色々な想像をしながらおりました。リンクの別ブログを見てない時点ですが私の思ってることです。
OYAJIさん=傍観者さんと言われてたころから、阿風氏のファンだったですが、発せられる全てを事実と思ってたのでなく、対処の仕方が一貫しててカッコいいなって思ってました。やり方は激しく厳しいようでも、相手がそれを見て少しずつでも変化している様も見て、素直でない人には(人によっては)こういうアプローチがいいと思ってました。
ブログ運営上の危険性を啓発するという本質をしっかりと踏まえた上での活動だったと今でも信じています。
そのために架空のキャラで臨んでおられたにせよ、引き際の演出をされたにせよ、真実を確かめようのないことに私は言及するつもりはありません。
ただ阿風氏の記事で言えば闘病日記閉鎖後の言及はなければよかったと心から思います。
トンコさんの観察眼はとても信頼しています。
  • 2007-02-11
  • さくらこ
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[C1] 暗黙の了解事項

「別の通りすがり」氏が「阿風太郎」氏ではないかというのは、私も感じていましたが、それは「暗黙の了解事項」ではなかったのですか?(笑)

少なくとも、「オレ発」の削除とともに、「阿風太郎」氏はネット上から姿を消しました。
その事実と勇気は尊重されるべきものだと思います。


リアルに戻られた元阿風氏が、特定のハンドルを持たずにネットに参加することは、何ら咎められることではないと思いますし、たとえ入院中であったとしても、それは可能です。
事実、私も病院にPCを持ち込み、コメントした経験がありますので。。(熱に浮かされているのでもなければ、入院中は結構暇なんですよ)


ただ、例に挙げられたすべてが元阿風氏のものだと考えるのは乱暴過ぎますし。無関係な方に迷惑がかかるおそれがありますので、ちょっと感心できませんね。

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「別の通りすがり」は阿風氏ではないか?

FDさんの記事「あ、そうなんだ。じゃあ・・・」となることは、善意転載記事転載の時と同じになるのでは・・・コメント欄で「別の通りすがり」という人がOYAJIさんを挑発、結果としてOYAJIさんが別ブログ真摯な対応を開設して応酬が続いています。このブログには「別の通りすがり」は登場していませんが。。。FDさんのブログは特に転載機能を「契約」の面から捉え、「黙示の許諾」について考察していく場でもあったので、その線から外れた乱闘で混乱するのはとてももったいないと思っていました。

「通りすがり」と名乗りながら粘着的にコメントし続けていた「別の通りすがり」とは誰なのか、薄々気づいている方も多いのではないでしょうか。わたしは「別の通りすがり」を「オレ発:ヤフーブログ情報局」の阿風太郎氏と見ています。阿風氏はヤフー・ブログでの様々な「違反行為」「不正行為」「迷惑行為」を摘発・糾弾して一部から喝采を浴び、OYAJIさんとも因縁のトラブルがあった方です。ガンの娘さんへのご自身の臓器移植のために入院・手術することを理由に、1月19日にブログは閉鎖されていますが、キャッシュで多くの記事を読むことができます。
http://www.google.com/search?hl=en&safe=off&rls=GGLR,GGLR:2006-23,GGLR:en&q=+site:blogs.yahoo.co.jp+ahootyousatai

「別の通りすがり」だけではなく、阿風氏は今までに多くのハンドルネームであちこちに書き込んでいると思われます。
■FDさんのブログでは「傍観者」、「難解」(この二つは阿風氏自身のトラブルに際して登場)、「管子」
■阿檀さんのブログでは「讒言者」
■OYAJIさんの「真摯な対応」では「あの(阿野)」、「ファン」、「 横入りすいません 」、「 ばんだい 」、「 FAN 」、「お願いします 」、「提言」、「blogswright」、「another_passing」
■「傍観者」、「難解」と同時期に、らぶさんのブログとOYAJIさんのブログに現れた「弁護士遊学者」

阿風氏のサブ・ブログとわたしが見ていた「初心者のためのヤフーブログの歩き方」も長く休止していましたが、「オレ発」の閉鎖直後に阿風氏を三国志の英雄に喩えて絶賛する記事を皮切りに(現在削除または非公開)更新が再開されています。

これらの非ログイン書き込みと「初心者のためのヤフーブログの歩き方」が阿風氏によるものと推測した理由は、以下のように共通点が極めて多いからです。

(1)内容がOYAJIさんへの敵意に満ちている。
(2)「素材屋の案件」などの言葉に示されるように、かなり事情に通じている。
(3)阿風氏の言葉を引用する、メールで連絡をとりあったなどと書かれている、阿風氏に同意したり賛美したりすることが多い、など、やたらに阿風氏の名前を出す。
(4)「法学部を出ている」「弁護士と相談した」など、発言の権威を高めるための文言。(その割りに著作権の解釈が誤っていたり、法律用語を間違えて使用する)
(5)「これで最後」「もう来ない」と言いながらその後も書き込みを続ける。
(6)文章と記事のクセが一致している。
 (a)改行の短いリズムと改行後のスペースのクセ。
 (b)行末の句点・読点の欠落。
 (c)「質疑」、「言(げん)」、「案件」などの言葉の多用。
 (d)「キーボードを置かせていただく」という言い回し。
 (e)言葉の後に(冷笑)(嘲笑)といったイヤミを入れる。
 (f)「?させていただきます」という謙譲表現の多用。
 (g)記事だと引用枠の強調・装飾としての使用。
 (h)伝聞情報や参照先のリンクを示すことが少ない。
 (i)「アバ画」「ジャニ画」「ジオ直」など独特の略語の使用。
 (j)伏字やライン代わりに「*」を使用する。
 (k)箇条書きの行頭に「・」を使用する。
 (l) Yahoo!ブログを、「ヤフーブログ」とカタカナで中黒「・」無しで続けて表記する。

※追記(2/11/23:48)
「過分に」と「多分に」を取り違えた用法。「怒髪天」という省略形。阿檀さんご教示感謝します。

多重ハンドル、つまり同一人物が複数の名前を使って書き込みを行うことは、いわゆる自作自演としてウェブでは嫌われる行為です。また、「讒言者」の書き込みは1/19(金) 午後 5:53から1/20(土) 午後 11:21まで断続的に行われています。19日の阿風氏の最後の記事ではその日の夜に入院とありました。「讒言者」=阿風氏だとすると、入院・手術のためという「オレ発」閉鎖理由も信用できなくなります。

「闘病日記」のウソを暴き、それでも信じることを止めない「ファン」を批判・罵倒・嘲笑し、自らの「ファン」の支持を獲得した阿風氏。その阿風氏が「闘病日記」と似たり寄ったりの行為をしていたとしたら、これは笑えない喜劇だとわたしは思います。そして、阿風氏を信頼する方々を裏切るとても残念な行為だと思います。

この記事はあくまで個人的な推測を元にした記事です。資料としてコメント抜書き記事を作りました。気になる方はご自分でお確かめ下さい。なお、ヤフー・ブログの文字数制限に引っかかるので記事はFC2のみに投稿しています。混乱を避けるためこの件に関するコメント・トラックバックはFC2のほうに集中させます。

■「讒言者」の発言記録
■「傍観者」・「難解」の発言記録
■「別の通りすがり」の発言記録
■「弁護士遊学者」の発言記録

■コメント欄トリップの一致について

■オレ発:ヤフーブログ情報局(グーグルのキャッシュ)
■初心者のためのヤフーブログの歩き方(すべて表示)
■初心者のためのヤフーブログの歩き方(グーグルのキャッシュ)

元記事 http://blogs.yahoo.co.jp/tonko_hard/26871041.html
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10件のコメント

[C16]

>山川さん
そのご意見が想定される批判の主なものだと思います。わたしが事態の近くにいない閲覧者だったら同様の感想を持ったと思います。そこは自分なりに熟慮はしましたが、ご批判は当然だと思っています。

コメントどうもありがとうございました。
  • 2007-02-15
  • トンコ
  • URL
  • 編集

[C14] 危ないなあ~

ご自分の身勝手な憶測で個人名(ウェブ上の名前であれ)を挙げて、その方の行動を非難するかのような記事は危ないなあ~。あなたが列挙された根拠?らしきモノは、あなたがそう願って検証すれば、そう思える!といった程度の根拠しかないのでは!?
  • 2007-02-15
  • 山川
  • URL
  • 編集

[C10] コメントありがとうございます

>仙人さん
暗黙の了解?そうなんですか?表に出してしまうのは大人げなかったでしょうか。。。いただいたご意見については、「多重ハンドル」の是非についての記事の参考にさせていただきます。

>さくらこさん
「ブログ運営上の危険性を啓発する」、この点はわたしも同意です。肯定的に評価するところと否定的に評価するところ、どなたの言動でもそれはあると思います。

>阿檀さん
「WEBとリアルの乖離」これも自分のテーマで、記事にしたいなと思っていて中々できませんです。。。テンプレ落ち着いていて、それでいて辛気臭くないので気に入っています!

>牛男さん
さくらこさんにレスした通り、一人の方の言動でも是々非々で臨みたいと思っています。が、「自警団」。。。正直に言ってこれには少し違和感を持ちます。

>つぐみさん
すみません、言葉が足りませんでした。もちろん狭義の多重ハンドルについて言っているつもりでした。同一のフィールド、同一のコミュニティ、同一の議題の中での別人成りすましによる自作自演は特に問題があると思っています。
阿壇さん、フォローありがとうございました。

[C8] 阿壇さんサンクスでつ

>ハンドルAでした発言を、ハンドルBで絶賛するとか。AとBとが徒党を組むような。。。

それは私も反対です。
白々しい自画自賛はいかがなものかとw
  • 2007-02-12
  • つぐみ
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  • 編集

[C7] つぐみさん、こんばんは。

嫌われるのは、複数ハンドルよりも、
>いわゆる自作自演
ではないでしょうか。一人が、ハンドルAでした発言を、ハンドルBで絶賛するとか。AとBとが徒党を組むような。。。

>同じブログ内で多重ハンドルをつかうことはありません。
ということであれば別かと思います^^

[C6] ちょっと気になりましたので

こちらでは初めてコメントさせていただきます
つぐみともうします。よろしくお願いいたします。
>多重ハンドル、つまり同一人物が複数の名前を使って書き込みを行うことは、いわゆる自作自演としてウェブでは嫌われる行為です。

ネット上で多重ハンドルや多重トリップでコメントを入れる行為は私は諸般の事情から日常的に行っております。ただし、同じブログ内で多重ハンドルをつかうことはありません。発言に整合性をもたせるためと責任を明確にするために必要だと考えるからです。おそらく同じように使い分けていらっしゃる方はたくさんいらっしゃると思うので一概に嫌われる行為とは言い切れないと思います。

  • 2007-02-12
  • つぐみ
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  • 編集

[C4] 自警団

阿風さんを支持していた者です。
あのブログは、ヤフー・ブログ内の自警団のような位置付けとして僕は見ていました。具体的に知ったのは「闘病日記2」にまつわる問題。「闘病日記2」がフィクションかリアルかという興味ではなく、実際に闘病されて苦しんでいる人、ブログの記事が生きる証になっている人の記事を盗作し、それを指摘されると荒らしに入った疑いがあった。阿風さんは「闘病日記2」の不正を暴きながら、一方で被害に会われた方に対して丁寧に対処されて彼女の支えになっていました。

OYAJIさんの問題でも、本人は善意のつもりでも、コメやトラックバックを連続して打ちつけられて現実の生活にまで被害が及ぶのではなかと恐怖感に陥り、ブロクを閉鎖したり、休止した方を何人か知っています。阿風さんのブログがクローズアップされることで、そうした人たちが避難したり相談したりできる場所ができた。少なくとも心理的な拠り所になった。そこは評価してしすぎることはないと思います。

批判・中傷・罵倒というのは、表向きの言葉とは裏腹に裏で何をやっても許されると思っている相手に対しての対抗手段だと僕は感じていましたが、それは贔屓の引き倒しでしょうか。

ただ、自警団的な役割というのは、行き過ぎると「ルール」の押しつけになる怖さがあることは否定できません。阿風さんの手法を真似して「それはガイドライン違反だ」とあちこちで手前勝手な解釈を押しつける人もいますから。

「多重ハンドル、つまり同一人物が複数の名前を使って書き込みを行うことは、いわゆる自作自演としてウェブでは嫌われる行為です。」という指摘内容は初めて知りました。これがどこまで許されるのかは、自分の中でまだ考えがまとまっていません。僕も「牛男」「otiani」「亀吉」と適当に(笑)使っています。議論のときに使い分けるのは違和感がありますし、自作自演、自画自賛に使われるのであれば、その人の信用が失われるので残念だなという感じはあります。いまの所言えるのは、そのことによってどのような実害が起こるのかというところが僕の判断の規準になりそうです。

[C3] こんばんは。

私見ですが。WEBとリアルの乖離を、遊び倒す使い方も、あってもいいとは思います。が、この方の場合、他人は責めて自分は…、という疑惑があまりに強いので。というあたりを記事にして、トラバさせていただきました。

あと、テンプレ採用ありがとうございます^^

[C2] 驚いていません。

と阿風氏ファンの宣言をしている私が書くと驚くかと思うけど、実は私も色々な想像をしながらおりました。リンクの別ブログを見てない時点ですが私の思ってることです。
OYAJIさん=傍観者さんと言われてたころから、阿風氏のファンだったですが、発せられる全てを事実と思ってたのでなく、対処の仕方が一貫しててカッコいいなって思ってました。やり方は激しく厳しいようでも、相手がそれを見て少しずつでも変化している様も見て、素直でない人には(人によっては)こういうアプローチがいいと思ってました。
ブログ運営上の危険性を啓発するという本質をしっかりと踏まえた上での活動だったと今でも信じています。
そのために架空のキャラで臨んでおられたにせよ、引き際の演出をされたにせよ、真実を確かめようのないことに私は言及するつもりはありません。
ただ阿風氏の記事で言えば闘病日記閉鎖後の言及はなければよかったと心から思います。
トンコさんの観察眼はとても信頼しています。
  • 2007-02-11
  • さくらこ
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  • 編集

[C1] 暗黙の了解事項

「別の通りすがり」氏が「阿風太郎」氏ではないかというのは、私も感じていましたが、それは「暗黙の了解事項」ではなかったのですか?(笑)

少なくとも、「オレ発」の削除とともに、「阿風太郎」氏はネット上から姿を消しました。
その事実と勇気は尊重されるべきものだと思います。


リアルに戻られた元阿風氏が、特定のハンドルを持たずにネットに参加することは、何ら咎められることではないと思いますし、たとえ入院中であったとしても、それは可能です。
事実、私も病院にPCを持ち込み、コメントした経験がありますので。。(熱に浮かされているのでもなければ、入院中は結構暇なんですよ)


ただ、例に挙げられたすべてが元阿風氏のものだと考えるのは乱暴過ぎますし。無関係な方に迷惑がかかるおそれがありますので、ちょっと感心できませんね。

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