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「ミュウが号泣したワケ」を読んで

だって、それは、
この子をいつか社会に託して逝く勇気があるか
それだけ総体としての人間を信じられるか、と
ずっと自分に問い続けている私にとって、

私の方こそ大声あげて泣きたいほど、
嬉しく勇気の湧いてくる話だったからさ。

ミュウが号泣したワケ
spitzibaraさん


そもそも子供のいないわたしと、重症障害児のミュウさんの親として日々を生きているspitzibaraさんとは、立場が違うというか、言葉の重みが違うというか、リアリティが違うというか、そういうことはあるんだけれど。「総体としての人間」、人の世を、信じたいと切望する気持ちは、これはなんだか同じ熱源のように感じられて、わたしも嬉しくて勇気が沸いたのです。

ブログを読んだり書いたりしていると、暗い気持ちになったり、がっかりしたり、癇に障ることもよくあるのだけど、こういう記事と出会いたいからブログ続けてるんだな。

元記事 http://blogs.yahoo.co.jp/tonko_hard/51123074.html
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