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見たばっかりの夢

二度寝してたら夢を見た。久しぶりにはっきり覚えてる夢。

おそらく北海道と思われる町に住んでいる。冷涼な空気。
丘の上からみると、川の向こうにはレンガ造りの倉庫や邸宅がならんでいる。
川のこちら側は炭鉱住宅みたいな平屋のバラックが連なっている。
ただ、歩いている人は一人もおらず、あたりは静まりかえっている。
バラックのうちの一軒が自分の家で、今帰ってきたところ。
裏口の錆びたトタンの戸をあけて家に入った。誰もいない。
少し寒かったので、熱いお茶かコーヒーが飲みたくなり、やかんを火にかけた。
急に、ヒミツ的なことをしようと思い立った。
表に回って土間のガラスの戸を閉め、全部の部屋の窓もカーテンも閉めた。
前の職場の後輩が、歯ブラシで歯を磨きながら廊下を歩いているのが見えた。夢の中では弟だった。
ひょうひょうとしている彼は、わたしがいることに気づかないふりをして、洗面所に姿を消した。
気づかないふりをされても、弟がいるんじゃだめなのでお茶を飲んだ。
すごく肌寒くて長袖のトレーナーを着ようと思ったところで目が覚めた。

起きてつけっぱなしだったエアコンを止めた。
エアコンかけたまま寝ていて寒かったので夢に影響したんだろうと思った。

■追記
不穏当な表現があったので修正しました。寝ぼけてたのか。。

元記事 http://blogs.yahoo.co.jp/tonko_hard/50772317.html
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