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05

04コメント欄での阿檀さんへの返信が長くなったので、新たに記事を起こします。

>私の側では、「非公開のやりとりの一方的公開」であると感じています
とのことですが、わたしには阿檀さんが、非公開のやりとりの当事者として知っていることと、公開の記事・コメントに書かれたことが、ごっちゃになって整理できていないように感じます。これも非公開のコミュニケーションの難儀な点だと思いますが。

時系列にそって整理してみます。できればそれぞれのリンク先文面を再度熟読し、以下の整理が正しいか否か確認していただきたいです。

 とりあえず、まぁ、ある人が(自分じゃない)ある人に「死ね」と書いたのに激怒したことがありますな^^;
「ひみつの ばしょの つくりかた」阿檀さんコメント


今回の事の発端はこれです。阿檀さんがこのコメントを書かなかったら、わたしが偶然にこれを読むことがなかったら、この一件は再燃することはなかったと思います。が、とにかく読んでしまったからには釈明をしないわけにはいかず、「後出しジャンケンするやつ死ね」についてを書きました。記事の中で、(1)「死ね」と書いたことに阿檀さんが激怒した相手というのがわたし(トンコ)であると推測した上で、(2)わたしが「死ね」と書いた相手を阿檀さんが取り違えていると推測を重ねています。そして、もしそうならそれは勘違いですということを表明したものです。

この記事のコメント欄で、阿檀さんは激怒した相手3人の中にわたしが含まれていることを記しています。これで【推測(1)】は事実として公開の場で確定されました。そしてそれはわたしにとっては、阿檀さんが勘違いしていることがほぼ確定したということでもあります。おそらくこれまで3人(3回)以上の「死ね」に接してきたであろう阿檀さんが、3人(3回)にだけ激怒したのはそれなりの理由があるはずで、わたしに激怒したのはおそらく「死ね」と書いた相手を取り違えているからだろうと想像できるからです。わたしにとっては【推測(2)】が補強される形になりました。一方、その【推測(2)】については阿檀さんのコメントは何も触れていません。もちろん、勘違いして申し訳ないとも書かれていない。わたしとしては、【推測(2)】を黙殺するのは何故だろうという疑問は残りますよ、当然。

smilysmile5934さんのゲストブックにわたしが「死」に関わる書き込みをした直後に、阿檀さんは同じゲストブックに非公開投稿を行った上、その投稿に公開コメントを書き加えました。その公開コメントの文面が、わたしのゲスブ投稿を揶揄しているように感じられたので、それに抗議する一言メッセージを掲げました。それに反応した阿檀さんの当方のゲストブックへの投稿とその後のやりとりで、わたしは自分が勘違いしたことを悟り、阿檀さんに謝罪しました。

さて、しばらく時間が経過し、わたしは自分の勘違いを謝罪しているのに、阿檀さんは謝罪どころか上記【推測(2)】にも、【わたしがAさんに向かって「死ね」と書いた事実は無い】というわたしの表明にも、一切言及しないのは何故か、ムクムクと疑念が膨らんできました。
言及も謝罪もしない理由で推測できるのは以下のようなことです。
(1)ご自分の勘違いを認めた上で、勘違いするようなことを勘違いするようなタイミングで書くほうが悪いと考えている。
(2-a)勘違いとは思っていない。トンコの説明は全くの虚偽で、「死ね」は「Aさん」に向けられたものだと考えている。
(2-b)勘違いとは思っていない。トンコの「死ね」は、「Aさん」「後だしジャンケン」氏両方に向けられていると考えている。つまりダブルミーニング。ないしは「Aさん」に対する「未必の故意」のようなものと考えている。
こう考えはじめるとこれは、立場を反転すればわたしの阿檀さんへの「勘違い」の件にも当てはまるのではないかと思えてきます。そして、なんですぐ謝罪なんかしてしまったんだろうかと腹が立ってきました。そして04で、自分の謝罪を撤回することにしました。

阿檀さん。非公開のやりとりから借用した語句は一部ありますが、一連の記事とコメントは、あくまで自分自身の推測を元にして自分自身の意見と感情を公開したものです。試しに非公開のやりとりを忘れて、第三者の視点で文面を追ってみてください。どこに第三者の知りえない非公開のやりとりの内容を暴露したものがあるでしょうか。

元記事 http://blogs.yahoo.co.jp/tonko_hard/48916943.html
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