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「後出しジャンケンするやつ死ね」についてにつけられた、7/10付の児島の仙人氏の「後だしジャンケン」名義でのコメントは4つのうち3つを削除した。そのことをご不快に感じたり、わたしに都合の悪いコメントを削除したと非難したいかもしれないが、あのような、第三者を再び三たび傷つける恐れのあるコメントを、わたしの管理するスペースに放置するわけにはいかない。再掲が必要なら、ご自身の責任において、「児島の仙人」名義でも「著作権侵害!」名義でも他のどこかでも、とにかくご自身のスペースで公開するようお願いする。あえて再掲した場合には、当方にそれ相応の、おそらくこれまで以上に苛烈な批判を行う用意があることも認識しておいていただきたい。

削除したコメントのうち、7/10(金) 午前 11:13の以下の問いかけに対して、これからじっくり答えていくつもりだ。あのとき爆発した感情のありかを明らかにする。

無実の少年を「あの人は痴漢です」と呼び、それを指摘した者に「死ね」と書くことの「重さ」が、あなたには理解できないのでしょうね。


そのかわり児島の仙人氏には、おそらくOYAJI(uragoe_2ch)氏に対していっぺん、死んでみる?と書いたことの「重さ」、ブログタイトルを変更しておそらくわたしに「死ね」と書いたことの「重さ」について、どのように理解しているのか説明していただきたい。

そして、

他人に「死ね」ということは、その人の意見だけでなく、その存在自体を、過去も未来もひっくるめて全否定してしまうことだ。
> 実際に「死ね」と思っているわけではないので
馬鹿なことを言うもんじゃない!
そんな軽々しい言葉が出てくるのは、あなたが「死」というものを身近に感じたことがないからだろう。

と書いた12時間後に、「著作権侵害!」名義でヘルメス氏に対してまぁ、そんなに軽々しく「死」を口にできるなら、どうぞご自由に、何度でも死んでくださいと書いたことの「重さ」を説明していただきたい。今度こそ誰の助け舟も借りずに、ご自身の言葉で説明責任を果たしていただく。

■追記
「秘密の花園」(smilysmile5934さん)のゲストブックに以下の書き込みを行った。

はじめまして。履歴からお伺いしました。
一言メッセージ「To be, or not to be? 自分でも決められないのに、他人様に決められるわけないじゃん?」が目にとまりました。To be, or not to be=生きるべきか死ぬべきか、ですね?もし「死ね」と書くことの是非に強い関心をお持ちなら、後学のためにぜひご高説お伺いしたいと思います。当方の記事どこにでも書き込みしていただけたら幸いです。
失礼いたしました。



元記事 http://blogs.yahoo.co.jp/tonko_hard/48727914.html
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