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チキンのトマト煮込み/まほうなべ買った!

チキンのトマト煮込みは得意な料理の一つです。真っ赤なトマトの色と、オリーブオイル、ニンニク、バジルの香りが最高です。手軽にイタリア?ンな雰囲気を楽しめます。パンにもライスにも合いますが、今回はパスタに添えてみました。

■材料(4皿分)
【鶏肉】500g 今回は手羽先と手羽元を使いました
【玉ねぎ】1個
【ニンニク】1片
【エリンギ】2本 マッシュルームやシメジも美味しい
【トマト水煮】1缶(カットしてあるもの)
【コンソメ】顆粒小さじ2、またはキューブ1個
【水】カップ1.5
【ケチャップ】大さじ2
【砂糖】小さじ1
【塩・コショウ】適宜
【オリーブオイル】大さじ2
【乾燥バジル】適宜

■作り方
(1)玉ねぎは薄切り、ニンニクはみじん切り、エリンギは2?3cm角程度に切る。
(2)鶏肉の両面に塩・コショウを振っておく。
(3)フライパンにオリーブオイル大さじ1とニンニクを入れてから弱火にかける。
(4)ニンニクが少し色づき香りが立ったら、玉ねぎを入れしんなりするまで炒める。
(5)玉ねぎとニンニクを煮込み用の鍋に移す。
(6)フライパンにオリーブオイル大さじ1を足し、中火で鶏肉両面にこんがりと焼色をつける。
(7)鶏肉も煮込み用鍋に移し、トマト缶、水、コンソメ、ケチャップ、砂糖を入れて強火で煮る。
(8)沸騰したらエリンギを加え、弱火で15?20分煮込む。焦げないようにたまに鍋底からかきまわす。
(9)味見をして塩・コショウで味を整える。最後にバジルを散らして完成。

 ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ 

実は。。。このときホーローのお鍋を焦がしました。。。ちゃんと鍋底を動かしてたつもりだったのに。ぐやじい!タワシでいくらこすっても焦げがおちません。頭に来て鍋捨てました。そんで、絶対焦げない調理ができるという評判を聞いていた、「真空保温調理鍋」をその日のうちにアマゾンで注文しました。商品名は「まほうなべ」。ややレトロなネーミングですが、調理して沸騰した内鍋を、デカイ魔法瓶のような外鍋の中に入れて、トロ火で煮込む効果が得られるものです。これです。↓↓↓
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%AC%E3%83%BC-NFA-B300XS-TIGER-%E4%BF%9D%E6%B8%A9%E8%AA%BF%E7%90%86%E9%8D%8B-%E7%9C%9F%E7%A9%BA%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%AC%E3%82%B9/dp/B0000C983O/ref=pd_rhf_p_t_1 

職場の人に絶対いいからと勧められていたのですが、お値段がちょっとお高めなので二の足を踏んでいました。でも、せっかくの料理を焦げ付かせて微妙にまずくなったときの口惜しさ、自分を責める気持ち、焦げた鍋に毒づきながらタワシでこすり続けるときのストレス、これらから解放されるなら福沢諭吉の一人くらいなんだ!そうだそうだ!それに、ガス代が大幅に節減できるようなのですぐ元は取れそうです。一定の温度を長く保つということは、パンやヨーグルトの発酵にも使えるということで、これは一石二鳥です。今日届いたので、早速明日は試しに普通のルーのカレーを作ってみようと思います。

元記事 http://blogs.yahoo.co.jp/tonko_hard/45759576.html
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