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わたりとりさんの一言メッセージに関して(1)

わたりとりさんが「念頭においた」のはわたしであることを確信しましたので、これに関連して少し書いておきたいと思います。書く目的は、最悪の場合交流が途絶えたりすることを避けたいということですが、たとえ逆の結果をもたらしたとしても、齟齬を残したままモヤモヤしているよりはマシだと判断しました。そのつもりで本音むき出しにしてみます。
※成り行きを見ていない方には全く関心の持てない話題でしょうし、見ている方には経緯は自明なので、一切参照リンクは張りません。

■信頼ボックス(ちょっと長いですが前置きです)
人と人が出会うときは白紙の状態です。ある程度時間をかけてお付き合いを重ねると、好き嫌いやウマの合う合わない、信頼できるかどうかといったことが分ってきます。わたしの場合、好感を持ち、信頼した方を白紙のポジションから専用のポジションに移動させます。今まで脳内で習慣的にそうしてきただけなので、そのポジションを特に名づけていなかったのですが、説明のためにそれを「信頼ボックス」としておきます。

一度信頼ボックスに入れてから後で外に出したことは今までありません。信頼ボックスは不可逆です。信頼ボックスに入っている人は、人格が高潔であるとか、見識が高いとか、誠実であるとか、そういうこととは無関係です。これは、わたしの他者に対する信頼の持ち方が、人格のあれこれの優秀さと比例も反比例もしないという意味です。相手の全人格を知ることは不可能ですので、信頼できるシルシを自分で見つけたらポジション移動です。そういう極めて主観的な、説明の困難な基準で信頼ボックスに入れてしまうのです。

信頼ボックスの中の人とは基本的にタブーや遠慮なく、固定したスタイルもなく対話をします。苦手なことに変わりはありませんが、説教もアリだし、思わせぶりも暗示もアリです。関係性によって踏み込むラインは異なりますが。「やっぱりアンタすごいよ!さすがだよ!」と感激して手を握り締めることもあれば、「。。ったく、まだウダウダいってるの?アンタそこらへんもう卒業しないとダメじゃん」とか、寝転んで鼻クソほじりながら言っているときもあります。基本的にブロガーの付き合いは文字だけで実際顔を合わせることはなく、双方向の信頼関係は確認しづらいので、そこまでくつろぐことはまずないでしょう。あくまで脳内の図ということです。が、リアル友だちだとまあそんな感じです。

で、わたりとりさんはわたしの信頼ボックスの中のお一人です。ちょっと申し訳ないような気もしますが、そうなのです。


あ゛ー。。。酔っ払ってきた。ビール2本飲んじゃった。。。だんだん支離滅裂になってきたような気もするので、あとはまた明日。前置きだけで終わってしまい、中途半端ですまんこってす。おやすみーー!

元記事 http://blogs.yahoo.co.jp/tonko_hard/43242110.html
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