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発言を凍結します

■きむろみさんとの間のことについて、再度こちらの発言を凍結します。これまでの関連記事についても日付が変わった時点で非公開にします。これ以降、きむろみさんや第三者からの発言があった場合でも、亀のように頭も手足も引っ込めているつもりです。二転三転して申し訳ないのですが、状況に対応しての判断です。きむろみさんに対して、いかなる意味でもネガティブな感情は持っていないことだけは最後に表明しておきます。


■削除したきむろみさん宅へのゲストブック投稿は、ローカルに保存していないと書きましたが、ブログの下書き書庫にあるのを見つけましたので公開します。投稿の際に一部変わっている可能性は考えられますが、いずれにしても大きく変わってはいないと思います。

こんにちは。わたしは曖昧表現が苦手なため、もしかしたらきつく感じられてしまうかも知れないので、その点はあらかじめご容赦をお願いしておきます。

わたしは今まできむろみさんの記事や各所でのコメントを拝読して、ご自分の苦しみや悩みに誠実に向き合っている方だと感じていました。というか誠実な人ほど苦悩が深いのかもしれませんが。同時に他者に対しても誠実に対応されていると感じていました。もちろんネットでのご発言の全てを読んでいるわけではないし、リアルの人格も分りませんが、わたしの目に映る範囲内でということです。ですから、人に「自業自得」などという言葉を振りかざすような方では無いと思っていました。わたしのイラストサイトに関して書かれた仙人さんのFC2のほうの記事に、やんわりと批判的にコメントされているのを見てその印象を強めました。

その後仙人さんがヤフーに更に強い語調の記事をあげ、わたしのほうにもコメントしてきて完全に衝突、仙人さん・阿檀さんは沈黙しました。(もっともずっとお二人のブログはのぞいていないので、今どうなっているか知りませんが)きむろみさんは仙人さんと交流が深いという印象を持っています。だから、トラブルの内容に関わらず、つまり「自業自得」がどうこうはおいて、仙人さんを擁護されているのだろうなと勝手に想像していました。

そういうわけで、今回の沖縄の事件に関する記事での「死んじゃえ」という文言に、最初のコメントをいただいたとき、わたしは、きむろみさんはわたしがこの記事を仙人さんへのうらみつらみで書き、死んじゃえというのも仙人さんに向かって言っているのだと誤解して、それを諌めているのだ、と感じました。「自業自得」関連の記事は仙人さんがどうのこうのという小さい考えで書いているワケではないので、カチンと来たのも確かです。そして、もしかしてわたしの印象は勘違いで、きむろみさんも実は「自業自得」論に拒否感は持っていないのではないかと思いました。それで、「きろろみさんは暴行された少女は自業自得だと思われますか?もしそうなら、お話しすることはなにもありません」とお伺いしました。お答えはかなり強い調子で「自業自得」論を否定するものでした。

「自業自得」を否定されていることは了解しましたが、ここでまたきむろみさんへの印象がぶれました。そんなに「自業自得」論を否定し、またネットでの悪口はいけないことだと仰るなら、仙人さんの言説をどう評価しているのだろうと疑問に思いました。わたし自身は、仙人さんの言葉は悪口というレベルを超えて、許すことのできない恫喝・罵詈雑言だと今でも思っています。他の人もそう思わなくてはならないとは言いませんが、せめてどんなふうに感じたのか知りたいと思いました。

きむろみさんのお答えは、記事が再び公開になることを決して望まない、わたしが自業自得とは思わないというものでした。仙人さんの言説を批判・否定されているように感じました。

そうするとわたしにはよく分らなくなって来るのです。相対的に交流の浅いわたしの「好ましくないと思う言動」を諌め、交流・信頼関係がより深いように見える仙人さんの「好ましくないと思う言動」には沈黙される理由が分らない。わたしは、議論・論争とはちょっと意味の違う、注意や諫言や批判的指摘というのは、信頼している人、仲の良い人にこそすべきもので、そういう相手からのものだからこそ意地にならずに受け入れられるものだと考えてきました。(一部削除)もちろん、これはわたしだけの独りよがりの考えかもしれません。

何を言わんとしているのか、自分でもちょっと分らなくなってきました。わたしの中できむろみさんへの印象が左右にぶれたり、お考えがつかめなくても、それはわたしの問題で、きむろみさんご自身には何の関わりもないことですよね。。。

すみません。何度か止めようと思ったのですが、一度書くと言ってしまったからには、きむろみさんが気になさるのは当然です。書かずに黙っているのも余計に失礼かもしれないと思い、まとまらないままに書き込ませていただきました。非礼なのは重々承知していますので、これで縁切りされてもいたし方ないと思っています。長々と失礼いたしました。



※公開に当たって2行ほど削除しました。
※きむろみさんがお読みいただいたのが確認できたら、書き込み引用部分は削除します。

■追記 2008/07/27
きむろみさんに対する感情は7月26日以降決定的に変化しており、したがってこの記事の記述は一部現状とそぐわないことを明記しておきます。

元記事 http://blogs.yahoo.co.jp/tonko_hard/42262951.html
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