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1day,1pageって。。大変だったー。

今月は毎日記事をアップしようと密かに決めて、今日がその最終日。やったー!初めて一ヶ月間毎日ブログりました。なんでそんなことしようかと思ったかと言うと、ワケは特別に無いです。ガクっ。。ただ、わたりとりさんのブログ1day,1pageでの「カピタル」の連載が535日間毎日1ページずつ続けられたのって、あれはどれくらい大変なのか、ちょっとでも知る実験してみたかったって感じかな。いや?。。31日でもしんどいのに535日って、...
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食うべき詩(4)

中野重治の「歌」は、わたしにとって、いつも無口で手厳しく、しかし目に熱っぽい慈しみを湛えた老教師のような詩だ。歌うなと言われても、わたしは赤ままの花やとんぼの羽根を歌う。風のささやきや女の髪の毛の匂いも。だがしかし、それは高踏を装いその実退嬰的な精神で、いわば精神的小児病のごとく駄々をこねるように歌うのではない。球体の鏡の中で自己愛という飴玉をしゃぶる甘い口で歌うのではない。わたしは「歌」のその精...

me-ismのワンマン・ライブに行って来たー!!

昨日はme-ismのワンマン・ライブに行って来ました。場所はいつもの池袋ADMです。ベースの西村プロが家庭の事情で脱退ということで、現メンバーでのラスト・ライブ。絶対に行かなくてはと思ってた。いつも以上に爆発的ライブだったように思いました。オープニング・アクトは新月灯花というアコースティック・ユニット。初めて聴きました。といっても、me-ismの優子ちゃんとみっちゃんが入ってるし、他のメンバーもADMで何度か見たこ...
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食うべき詩(3)

伏流水という記事の冒頭で、地下水脈が合流し泉となって湧き出す様を書いたが、ちょうどそんな風に自分の中でいくつかの思考のルートが合わさって、「個人と社会」といういわば普遍的なテーマにまた戻ってきたような気がする。いくつかのルートといっても、全くバラバラのものではなく連関はしていたのだが、やや機械的に分けてみる。著作権と表現の自由に関する考察を通じて、また差別に関する議論に触発されて、「日本国憲法」や...

ひろ子

音が出ます。便所で泣くひろ子。「キャラメル工場から」のひろ子、知ってる?元記事 http://blogs.yahoo.co.jp/tonko_hard/37301749.html...

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